こんな進行に、心当たりはありませんか
司会がスマホのストップウォッチを押し直している
発表が延びて、質疑の時間が削られていく
誰が何を話したか、あとから思い出せない
negotimer ができること

「交流会・3分ピッチ」「勉強会・LT」。名前を付けて何件でも保存できます。当日は開いて選ぶだけです。

残り10秒のビープ、3・2・1のカウントダウン、終了アラーム。背景色も変わるので、発表者は画面をちらっと見るだけで残りが分かります。

タイマーと同期して録音し、アピール+質疑を1人分ずつ自動で切り分けます。長い1本を聞き返して切れ目を探す手間がありません。
録音したあと
発表者ごとに分かれた m4a ファイルを、ふだんお使いの生成AIサービスに渡せば、発表ごとの議事録や要約を作れます。交流会が終わってすぐ、「誰が何を話したか」を形にできます。
negotimer に AI 機能は搭載していません。文字起こしや要約には、お客様がご契約の生成AIサービスをご利用ください。本アプリは、そこに渡しやすい形で音声を用意するところまでを担当します。
動く画面で見る
音声が出ます(6分13秒)
機能一覧
Windows 版は、タイマーを参加者のタイルとして会議に映します。 画面共有の枠は資料に使ったまま、全員が残り時間を見られます。 Zoom・Google Meet・Microsoft Teams に対応。進行の設定はスマートフォン版と同じです。
Windows 版について使いどころ
6人が順番に3分ずつ話し、質問は1人あたり60秒で2人まで。司会は開始を押したら、あとは聞くことに集中できます。
アピール180秒/質問2人×60秒/6セット5分のライトニングトークを5本。時間が押しても質疑の枠は自動で確保されるので、最後の登壇者が駆け足になりません。
アピール300秒/質問120秒/5セット質疑を挟まない形式にも。持ち時間を短く区切って何本も回すような、練習向けの設定も保存しておけます。
アピール120秒/質問なし/4セット一人で使っても。決まった時間で話しきる練習をして、録音(Pro版)を聞き返しながら組み立てを整えられます。
録音を聞き返して整えるはじめる前に
料金
タイマー機能は無料版ですべてお使いいただけます。録音が必要になったときだけ、Pro版をご検討ください。
Pro版の無料コードを配布中です。2026年11月5日まで・先着50名さま。 受け取り方はこちら
価格は日本での表示です。App Store / Google Play のどちらも同じ ¥1,000 買い切りで、インストールは無料・アプリ内購入あり。
購入の前に
はい。タイマー機能は無料版ですべてお使いいただけます。無料版では画面下部に広告が表示されます。録音機能だけが Pro版(¥1,000 買い切り)です。iPhone・Android とも同じです。
タイマー機能は無料版ですべてお使いいただけますので、当日の進行はそのまま回せます。そのうえで、発表者ごとの録音が必要になったときに Pro版(¥1,000 買い切り)をご購入ください。一度きりのお支払いで、月額課金はありません。
ありません。Pro版は一度きりのお支払いです。サブスクリプションは用意していません。
お使いの端末の中だけに保存されます。当社のサーバーに送信されることはありません。共有も削除も、すべてお客様の操作によります。
できません。negotimer に AI 機能は搭載していません。書き出された m4a ファイルを、お客様がご契約の生成AIサービスに渡してお使いください。
続きます。録音中は画面に REC が表示され、通知にも録音中であることが出ます。
3通りから選べます。質問者ごとに持ち時間を割り当てる「個別」、全体でまとめて確保する「共通」、質疑を挟まない「なし」です。
あります。2026年9月13日から App Store で配信しています(iPhone 対応)。タイマー・録音・進行の保存といった機能と、Pro版 ¥1,000 買い切りという料金は Android 版と同じです。
Windows 版があります。タイマーを参加者のタイルとして会議に映すので、画面共有の枠は資料に使ったままで済みます。Zoom・Google Meet・Microsoft Teams に対応(Windows 11 以降)。Windows 版のページをご覧ください。
録音の際は、参加者の方への告知をお願いします。運用のルールは、ご利用の場に合わせてご判断ください。
ショートプレゼンの時間配分や、自己紹介タイム・質疑応答の回し方は プレゼン進行のヒント にまとめています。アプリを入れずに1つの時間を計るだけなら、ブラウザで開くだけの 特大カウントダウンタイマー(無料)も使えます。